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| データ保存を実行したい。 |
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| 次の手順で対応して下さい。 |
- 「昴 for Windows」のメニューから「共通処理」→「運用支援処理」→「データ保存」の順で処理を起動します。
- [送り側]と[受取側]を指定します。[参照]ボタンをクリックしそれぞれ指定して下さい。
[送り側]には、[現在、運用しているデータ領域]を指定します。
※MSDE又はSQL Serverを標準のフォルダ名でセットアップした場合、データ領域は以下のようになります。
- スタンドアロン版(MSDE)、又はLAN対応版(SQL Server 7.0)を使用している場合は、[\Mssql7\Data]
- LAN対応版(SQL Server 2000)を使用している場合は、[\Program Files\Microsoft SQL Server\Mssql\Data]
[受取側]には、[データを保存する領域]を指定します。
※ 「データ保存」をクライアントで実行する場合、事前にサーバーのデータ領域をネットワークドライブとして割り当てておくようにして下さい。
- [実行]ボタンをクリックし、処理を実行して下さい。
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[▲ぺージ先頭へ]
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| データ復旧を実行したい。 |
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| 次の手順で対応して下さい。 |
- 「昴 for Windows」のメニューから「管理者処理」→「ユーティリティ」→「データ復旧」の順で処理を起動します。
※「伝票番号初期設定」は管理者権限を持つユーザーのみ実行可能ですので、管理者権限を持つユーザーでログインしてから実行して下さい。
- [送り側]と[受取側]を指定します。[参照]ボタンをクリックしそれぞれ指定して下さい。
[送り側]には、[保存データのある領域]を指定します。
[受取側]には、[データを復旧する領域]を指定します。
※MSDE又はSQL Serverを標準のフォルダ名でセットアップした場合、データ領域は以下のようになります。
- スタンドアロン版(MSDE)、又はLAN対応版(SQL Server 7.0)を使用している場合は、[\Mssql7\Data]
- LAN対応版(SQL Server 2000)を使用している場合は、[\Program Files\Microsoft SQL Server\Mssql\Data]
※ 「データ復旧」をクライアントで実行する場合、事前にサーバーのデータ領域をネットワークドライブとして割り当てておくようにして下さい。
- [実行]ボタンをクリックし、処理を実行して下さい。
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統合販売管理システム 昴(すばる)
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最終更新 2009年 12月 29日(火曜日) 14:25 |