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昴FAQ データ保存・復旧

  データ保存を実行したい。
  データ復旧を実行したい。

 

 

 


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データ保存を実行したい。
 
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次の手順で対応して下さい。
  1. 「昴 for Windows」のメニューから「共通処理」→「運用支援処理」→「データ保存」の順で処理を起動します。
  2. [送り側]と[受取側]を指定します。[参照]ボタンをクリックしそれぞれ指定して下さい。
    [送り側]には、[現在、運用しているデータ領域]を指定します。
    ※MSDE又はSQL Serverを標準のフォルダ名でセットアップした場合、データ領域は以下のようになります。
    • スタンドアロン版(MSDE)、又はLAN対応版(SQL Server 7.0)を使用している場合は、[\Mssql7\Data]
    • LAN対応版(SQL Server 2000)を使用している場合は、[\Program Files\Microsoft SQL Server\Mssql\Data]
    [受取側]には、[データを保存する領域]を指定します。
    ※ 「データ保存」をクライアントで実行する場合、事前にサーバーのデータ領域をネットワークドライブとして割り当てておくようにして下さい。
  3. [実行]ボタンをクリックし、処理を実行して下さい。


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データ復旧を実行したい。
 
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次の手順で対応して下さい。
  1. 「昴 for Windows」のメニューから「管理者処理」→「ユーティリティ」→「データ復旧」の順で処理を起動します。
    ※「伝票番号初期設定」は管理者権限を持つユーザーのみ実行可能ですので、管理者権限を持つユーザーでログインしてから実行して下さい。
  2. [送り側]と[受取側]を指定します。[参照]ボタンをクリックしそれぞれ指定して下さい。
    [送り側]には、[保存データのある領域]を指定します。
    [受取側]には、[データを復旧する領域]を指定します。
    ※MSDE又はSQL Serverを標準のフォルダ名でセットアップした場合、データ領域は以下のようになります。
    • スタンドアロン版(MSDE)、又はLAN対応版(SQL Server 7.0)を使用している場合は、[\Mssql7\Data]
    • LAN対応版(SQL Server 2000)を使用している場合は、[\Program Files\Microsoft SQL Server\Mssql\Data]
    ※ 「データ復旧」をクライアントで実行する場合、事前にサーバーのデータ領域をネットワークドライブとして割り当てておくようにして下さい。
  3. [実行]ボタンをクリックし、処理を実行して下さい。


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最終更新 2009年 12月 29日(火曜日) 14:25