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昴FAQ その他

  他の汎用ソフトで使用できるように台帳データを出力したい。
  他の汎用ソフトで使用できるように伝票データを出力したい。
  他の汎用ソフトで作成した台帳データを取り込みたい。
  他の汎用ソフトで作成した伝票データを取り込みたい。

 

 

 

 


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他の汎用ソフトで使用できるように台帳データを出力したい。
 
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「台帳合算処理」を使用する事により対応可能です。
次の手順で対応して下さい。
  1. 「昴 for Windows」のメニューから「共通処理」→「運用支援処理」→「台帳合算処理」の順で処理を起動します。
  2. [基本条件]タブの中では以下の項目を設定します。
    • 処理区分 : [台帳出力]を選択します。
    • 対象台帳 : 出力する台帳の種類を選択します。
    • 使用パラメータ : 使用パラメータを入力します。
    • 範囲指定 : 出力するデータ範囲を指定します。
  3. [パラメータ情報]タブの中では以下の項目を設定します。
    • 出力先 : データの出力場所を指定します。[参照]ボタンをクリックし指定して下さい。
    • 区切り文字 : 項目の区切り文字を指定します。
    • 文字の囲み : 文字属性の項目の囲み文字を指定します。
    • データ開始行 : 1行目を指定して下さい。
    [エラーログ]タブの中では以下の項目を設定します。
    • エラーログ : 処理実行時にエラーが発生した場合、エラーログを作成するかどうか指定します。
    • 出力先 : エラーログを作成する場合、エラーログの出力場所を指定します。[参照]ボタンをクリックし指定して下さい。
    • 出力区分 : [出力先]にエラーログが既に存在する場合、ログ内容を追加するか、上書きするか指定します。
  4. 条件入力が完了しましたら[実行]ボタンをクリックし、処理を実行します。
※合算データのデータ形式や詳細内容につきましては、弊社サポートセンターまでお問い合わせ下さい。

 
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他の汎用ソフトで使用できるように伝票データを出力したい。
 
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「データ合算処理」を使用する事により対応可能です。
次の手順で対応して下さい。
  1. 「昴 for Windows」のメニューから「共通処理」→「運用支援処理」→「データ合算処理」の順で処理を起動します。
  2. [基本条件]タブの中では以下の項目を設定します。
    • 処理区分 : [伝票出力]を選択します。
    • 対象伝票 : 出力する伝票の種類を選択します。
    • 使用パラメータ : 使用パラメータを入力します。
    • 範囲指定 : 出力するデータ範囲を指定します。
  3. [パラメータ情報]タブの中では以下の項目を設定します。
    • 出力先 : データの出力場所を指定します。[参照]ボタンをクリックし指定して下さい。
    • 区切り文字 : 項目の区切り文字を指定します。
    • 文字の囲み : 文字属性の項目の囲み文字を指定します。
    • データ開始行 : 1行目を指定して下さい。
  4. [エラーログ]タブの中では以下の項目を設定します。
    • エラーログ : 処理実行時にエラーが発生した場合、エラーログを作成するかどうか指定します。
    • 出力先 : エラーログを作成する場合、エラーログの出力場所を指定します。[参照]ボタンをクリックし指定して下さい。
    • 出力区分 : [出力先]にエラーログが既に存在する場合、ログ内容を追加するか、上書きするか指定します。
  5. 条件入力が完了しましたら[実行]ボタンをクリックし、処理を実行します。
※合算データのデータ形式や詳細内容につきましては、弊社サポートセンターまでお問い合わせ下さい。

 
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他の汎用ソフトで作成した台帳データを取り込みたい。
 
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「台帳合算処理」を使用する事により対応可能です。
次の手順で対応して下さい。
  1. 「昴 for Windows」のメニューから「共通処理」→「運用支援処理」→「台帳合算処理」の順で処理を起動します。
  2. [基本条件]タブの中では以下の項目を設定します。
    • 処理区分 : [台帳取込]を選択します。
    • 対象台帳 : 取り込む台帳の種類を選択します。
    • 使用パラメータ : 使用パラメータを入力します。
    • 範囲指定 : 取り込むデータ範囲を指定します。
  3. [パラメータ情報]タブの中では以下の項目を設定します。
    • 入力先 : 取り込むデータの存在する場所を指定します。[参照]ボタンをクリックし指定して下さい。
    • 区切り文字 : 項目の区切り文字を指定します。
    • 文字の囲み : 文字属性の項目の囲み文字を指定します。
    • データ開始行 : データを取り込む開始行を指定します。
  4. [エラーログ]タブの中では以下の項目を設定します。
    • エラーログ : 処理実行時にエラーが発生した場合、エラーログを作成するかどうか指定します。
    • 出力先 : エラーログを作成する場合、エラーログの出力場所を指定します。[参照]ボタンをクリックし指定して下さい。
    • 出力区分 : [出力先]にエラーログが既に存在する場合、ログ内容を追加するか、上書きするか指定します。
  5. 条件入力が完了しましたら[実行]ボタンをクリックし、処理を実行します。
※合算データのデータ形式や詳細内容につきましては、弊社サポートセンターまでお問い合わせ下さい。

 
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他の汎用ソフトで作成した伝票データを取り込みたい。
 
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「データ合算処理」を使用する事により対応可能です。
次の手順で対応して下さい。
  1. 「昴 for Windows」のメニューから「共通処理」→「運用支援処理」→「データ合算処理」の順で処理を起動します。
  2. [基本条件]タブの中では以下の項目を設定します。
    • 処理区分 : [伝票取込]を選択します。
    • 対象伝票 : 取り込む伝票の種類を選択します。
    • 使用パラメータ : 使用パラメータを入力します。
    • 範囲指定 : 取り込むデータ範囲を指定します。
  3. [パラメータ情報]タブの中では以下の項目を設定します。
    • 入力先 : 取り込むデータの存在する場所を指定します。[参照]ボタンをクリックし指定して下さい。
    • 区切り文字 : 項目の区切り文字を指定します。
    • 文字の囲み : 文字属性の項目の囲み文字を指定します。
    • データ開始行 : データを取り込む開始行を指定します。
  4. [エラーログ]タブの中では以下の項目を設定します。
    • エラーログ : 処理実行時にエラーが発生した場合、エラーログを作成するかどうか指定します。
    • 出力先 : エラーログを作成する場合、エラーログの出力場所を指定します。[参照]ボタンをクリックし指定して下さい。
    • 出力区分 : [出力先]にエラーログが既に存在する場合、ログ内容を追加するか、上書きするか指定します。
  5. 条件入力が完了しましたら[実行]ボタンをクリックし、処理を実行します。
※合算データのデータ形式や詳細内容につきましては、弊社サポートセンターまでお問い合わせ下さい。
 

  

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最終更新 2009年 12月 29日(火曜日) 14:24